写真展示:その他

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このコーナはテーマなしの思いのままの,気軽な写真展示場です。写真も新しい写真ばかりではありません。

番号 写 真 コメント
18 題   名:月と火星
撮影日:2003年9月9日
場   所:自宅のベランダ
使用カメラ:Canon 10D
レンズ:キャノンEF70-200ミリF4L USM
撮影条件:f16 1/10秒 200mm(10D:320mm)
測光:評価測光,露出補正0
WB:太陽光,ISO:200,コントラスト:+1,シャープネス:+1,色の濃さ:+2
コメント:撮影時間20:26 以下の写真も含めて100%拡大で950ピクセル幅にトリミングし,480幅ピクセルにリサイズしています。従って,望遠倍率は1000mm相当になります。(火星は月の下部まで移動しました。見えますか?)

18 題   名:月と火星
撮影日:2003年9月9日
場   所:自宅のベランダ
使用カメラ:Canon 10D
レンズ:キャノンEF70-200ミリF4L USM
撮影条件:f11 1/6秒 200mm(10D:320mm)
測光:評価測光,露出補正-1.3
WB:太陽光,ISO:200,コントラスト:+1,シャープネス:+1,色の濃さ:+2
コメント:撮影時間20:04 帰宅時に車窓から月の下に見慣れぬ星が見えました。帰宅後早速カメラを持ち出し撮影しました。月の撮影は難しく可成り明るい光源でした。星の存在を明確にするために可成り露出オーバです。

17 題   名:夕陽
撮影日:2002年11月19日
場   所:新幹線車内(大宮付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f3.5 1/750秒 200mm
露出補正-0.7,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:そろそろ夕陽が沈みます。夕陽の撮影に何度かトライしましたが,天候に恵まれずやっと車内から撮影できましたが,じっくり撮影したかった。

16 題   名:夕陽
撮影日:2002年11月19日
場   所:新幹線車内(大宮付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f3.5 1/350秒 200mm
露出補正-0.7,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:これも鉄塔と夕陽が面白いです。夕焼けを強調させるために露出補正は全て-0.7としました。

15 題   名:夕陽
撮影日:2002年11月19日
場   所:新幹線車内(大宮付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f3.5 1/350秒 200mm
露出補正-0.7,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:新潟に向かう途中,綺麗な夕陽が見えました。夕陽に少し雲が懸かっていますが,円形は確認できます。また,雲が多かったので空全体が赤色に染まりました。
鉄塔と夕陽の組み合わせが面白いです。

14 題   名:富士山
撮影日:2002年10月16日
場   所:新幹線車内(新富士付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f6.7 1/1000秒 143mm
露出補正-0.3,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:煙突と富士山の対比

13 題   名:富士山
撮影日:2002年10月16日
場   所:新幹線車内(新富士付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f6.7 1/1000秒 195mm
露出補正-0.3,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:珍しく頂上がはっきりと見えました。本当は下車して撮影したかったのですが・・・・なお,PLフィルターを装着すればもっとクリアになったかも知れませんが,装着する時間的余裕が有りませんでした。

12 題   名:富士山
撮影日:2002年10月16日
場   所:新幹線車内(新富士付近)
使用カメラ:MINOLTA DiMAGE7
撮影条件:f5.6 1/1000秒 110mm
露出補正-0.3,彩度+3,多分割測光
WB:昼光,コントラスト:+1
コメント:出張途中で富士山が見えたので撮影。少し霞がかかっていたことと,窓硝子が汚れていたのでやや写りが悪いです。富士山の全景が見える機会はなかなか有りません。

11 題   名:閑散とした観光地
撮影日:2000年5月31日
場   所:内蔵山  韓国
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f10 1/125秒 45mm(オート) ISO:100
コメント:韓国で紅葉の時期には有名な観光地。訪れたときが5月末なので人通りがない。韓国の観光地風景。




10 題   名:画廊
撮影日:2000年10月12日
場   所:ベルサイユ宮殿  フランス
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f3.2 1/35秒 45mm(オート) ISO:200
コメント:ストロボを使用したが,発行量が少なすぎ暗かった。レタッチにて明るさ補正を行なった。




9 題   名:シャンデリアと天上壁画ミサ
撮影日:2000年10月12日
場   所:ベルサイユ宮殿  フランス
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f3.1 1/35秒 45mm(オート) ISO:200
コメント:ストロボを使用したが,発光量が少なすぎ暗かった。レタッチにてかなりの明るさ補正を行なった。




8 題   名:ミサ
撮影日:2000年10月12日
場   所:ノートルダム寺院  パリ:フランス
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f3.6 1/50秒 45mm(オート) ISO:100
コメント:ストロボを使用したが,ストロボの発光量が少なすぎ写らなかった。

7 題   名:ステンドグラス
撮影日:1980年9月11日
場   所: ノートルダム寺院  パリ:フランス
使用カメラ:CANON AE−1
       スキャナー PC-N600U2  NEC
撮影条件:レンズ35〜70mm f3.5
1回目の訪問時に撮影した写真。非常に幻想的で美しかった。




6 題   名:ステンドグラス
撮影日:1980年9月11日
場   所: ノートルダム寺院  パリ:フランス
使用カメラ:CANON AE−1
       スキャナー PC-N600U2  NEC
撮影条件:レンズ35〜70mm f3.5
1回目の訪問時に撮影した写真。非常に幻想的で美しかった。2回目は外が暗くて撮影できなかった。




5 題   名:ノートルダム寺院
撮影日:2000年10月12日
場   所: パリ  フランス
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f2.8 1/800秒 30mm(オート) ISO:100
コメント:天気が悪かった性もあり,薄暗かった。
この写真に余り意味はありません。下のステンドグラスを展示するため。




4 題   名:アイガー北壁
撮影日:1980年9月13日
場   所: クライネシャイデック  スイス
使用カメラ:CANON AE−1
       スキャナー PC-N600U2  NEC
撮影条件:レンズ35〜70mm f3.5
コメント:スイスでは滅多にない「スイス晴れ」
もう少しコントラストがきつい方が良いが,お気に入りの写真。




3 題   名:アイガー北壁
撮影日:1980年9月13日
場   所: クライネシャイデック  スイス
使用カメラ:CANON AE−1
       スキャナー PC-N600U2  NEC
撮影条件:レンズ35〜70mm f3.5
コメント:スイスでは滅多にない「スイス晴れ」
アイガー北壁が綺麗に見えていました。お気に入りの写真。




2 題   名:ノントランスファーアーク
撮影日:2000年10月12日
場   所: CENON PLANT  フランス
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f4.4 1/5秒 80mm(オート) ISO:100
コメント:低速シャッターの手持ち撮影の割には手ぶれが少ない。遮光板なしの直接撮影できるアークであるので,トーチより外のフレーム温度はさほど高くない。通常のTIGアークでも遮光板無しでの撮影は無理です。また,フレームの温度が低いと言うことはトーチの熱効率が良くない(50%以下?)のでは。
1 題   名:カーボンアーク
撮影日:2000年1月11日
場   所:S社 守山工場
使用カメラ:OLYMPUS CAMEDIA C-900ZOOM
撮影条件:f3.6 1/2秒 45mm(オート) ISO:100
コメント:スローシャッターの手持ち撮影のため多少ぶれがあります。逆極性のカーボンアーク。母材側の方にアークの集中点がある。シャッター速度が1/2秒と遅いためアークは太く写っている。また,画像が緑色になっているのは「緑色の遮光板」のためです。
このような写真を展示しているHPは先ずありません。